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ウエイトリフティング部 今年も大活躍

昨年から活動を始めたウエイトリフティング部が、ことしも実績を残している。5月の全日本女子選手権69キロ級で1年の中嶋さやかがスナッチ75キロ、ジャーク98キロのトータル173キロで5位に入った。

男子では、大塚和(2年)が関西学生選抜選手権の69キロ級でトータル266キロ(スナッチ116、ジャーク150)を挙げて昨年に続いて優勝し、最優秀選手賞を獲得。85キロ級の東山健哉(2年)は3位だった。

大塚は、全日本学生個人選手権ではトータル255キロで5位となった。

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