びわこ成蹊スポーツ大学は、スポーツを総合的な視野から把握し、未来のスポーツのあり方とその実践方法を考えるために「スポーツ学部」を設置。今後のスポーツ領域をリードし、新しいスポーツ文化を創造する、深い知識と実践力を備えた人材を養成します。

TOP > びわこ成蹊スポーツ大学新聞TOP > Vol.10 TOP > 急ピッチで進む多目的グラウンド

急ピッチで進む多目的グラウンド

 8月の完成を目指して本学北エリアの多目的グラウンドの造成工事が急ピッチで進んでいる。生い茂っていた雑木林がきれいに伐採され、1月から本学的な造成に入り、グラウンドの外観が整いつつある。工事関係者によると、心配していた積雪も比較的少なく工事は順調だという。総面積45000㎡の多目的グラウンドは飯田学長ら県や市、地元関係者らと時間をかけて工事認可をとりつけ、昨秋に着工。堅田のグラウンドなどジプシー練習を続けてきた硬式野球部には待望の専用施設になる。

 

多目的グラウンド

 

▲ページトップへ

 

COPYRIGHT (C) 2009 BIWAKO SEIKEI SPORT COLLEGE . All rights reserved.